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東京都知事、舛添氏を西洋占星術で見てみました

えっと、napoです。

 

私は東京都民ではないですが、テレビもない生活をしていますが、ネットのニュースでも雑誌でもかなり叩かれています。

まあ、海外への大名旅行で2億円も使って、目に見える仕事をしていないのでムリはないと思いますが。

 

ということで。

時事ネタ?として今回は舛添氏をみてみました。

 

ウィキペディアより;

舛添 要一(ますぞえ よういち、1948年〈昭和23年〉11月29日 ‐ )

太陽は、射手座になるのですね。

 

で、ホロスコープを作りました。

 

なるほど。。。

 

基本的に楽観的で明るい人ですね。調子がいいところがありそうです。

自分が無能者に見られることに恐怖心がありますね。

だからこそかな、仕事面などでは理想を持って努力を惜しまないので金銭的にも恵まれる傾向があり、上の人からの引き立てもありますね。

 

そしてこの人、お金に執着するみたいです。

ネットなどで流れている、プライベートでのケチ説はこれかしら。

 

そして、少し前から叩かれているのは自らの過去の行ってきた人生の”おつり”が来ているようですね。

土星という制限をかける星が舛添氏自身を象徴する太陽の上をウロウロしています。

 

この星回り、お客様を見るときには、自分を鍛えるときです、などお伝えしますがこの方は都知事になる前から金銭問題が噂されていました。

4月末から5月中まで水星が逆行、続けて火星も逆行、過去の自らが行ってきたことが土星の制限とも絡み合い、このタイミングで問題が表に出てきているのでしょう。

 

逆行は”過去”も表します。

土星も現在逆行していて、戻るのは8月29日までです。

逆行していても巡行に戻っても舛添さんの頭の上をウロウロするわけですから、都知事でいる限り、いやいや、お辞めになっても少なくとも11月くらいまでは騒がれ続けるでしょう。

 

犯罪だ、という意見もありますが、どうでしょうか。

9月くらいまでにそのあたりが結論付けされないと、政治資金規正法違反まで持って行くのは難しいかもしれません。

星の動きを見ていると、曖昧にされてしまうようにも読めるからです。

ただ過去の過ちがあまりに大きいと逆に問題が肥大化するか、このあたりがちょっと読み切れないところであります。

 

私は神奈川県民ですけど、東京は日本の首都ですし、韓国とほぼ同等の経済財政規模なわけですから国1つ分なわけです。

逆に言えば日本は実は世界的には巨大な国とも言えますが。

 

私も含めて、選挙には関心を持っておかしな人を当選させないようにしたいものです。

 

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